上野原市の村上信行市長を表敬訪問。「FIBA 3x3 UENOHARA Challenger 2026」開催に向け意見交換
2026年7月27日、株式会社UNIVA RBL(ROYAL BASKETBALL LEAGUE)代表取締役社長 Dr. Rohit Bakshiが上野原市役所を訪れ、村上信行市長を表敬訪問。
「FIBA 3x3 UENOHARA Challenger 2026」の開催に向けて、意見交換を行いました。
国際大会を地域と共につくり上げていくうえで、今回の訪問は重要な節目となり、上野原市・RBL双方が大会への期待と地域連携の強化を確認する機会となりました。
■村上市長コメント:小さな町から世界へ。誇りとなる大会に
村上市長は、上野原市での国際大会開催について、次のように語りました。
「今回、上野原市でFIBA 3x3 UENOHARA Challenger 2026が開催されることを、大変光栄に、そして楽しみに思っています。」
さらに、地元チーム・上野原サンライズの参戦にも触れ、
「市民が誇りに思えるような大会にしていただきたいです。」
と、地域の期待を語りました。
■Dr. Rohit Bakshiコメント:世界レベルの戦いを上野原へ
RBL代表のDr. Rohit Bakshiは、市長の言葉を受けて次のように述べました。
「今回の大会には、ぜひ期待していただきたいです。日本からはRBL SEASON1を勝ち抜いた上位5チームが、世界からは世界大会でもおなじみの、実力あるチームが参戦します。」
続けて、
「一試合一試合が、レベルの高い戦いになると思います。いまから楽しみです。」
と、国際大会としての手応えと期待を語りました。












